連携
Pipedream
PipedreamのHTTPトリガーを使って、クリックごとにホスト型のコードステップを実行します。
Pipedreamはワークフローごとに独自のHTTPSトリガーURLを発行します。そのURLをLetlinkのWebhookとして登録すると、記録されたクリックごとに実行が開始され、Node、Python、Goで変換してどこにでも転送できます。GrowthとUltimateで利用できます。
接続する
- HTTP / Webhookトリガーで新しいPipedreamワークフローを作成し、エンドポイントURLをコピーします。
- Letlinkで連携 → Webhookを開き、そのURLを追加します。
- 短縮リンクのいずれかをクリックします。イベントがPipedreamのインスペクタに表示され、そこから構築を進められます。
逆方向の連携
連携 → PipedreamでAPIトークンを生成し、任意のステップからX-API-KEYヘッダー付きでhttps://letl.ink/api/v1を呼び出して、リンクの作成、訪問データの読み取り、クリック合計の取得を行います。