App Storeリンク
1つのリンクにApp StoreのURLとGoogle PlayのURLを設定します。iPhoneとiPadはApp Storeへ、AndroidスマートフォンはGoogle Playへ移動し、その他のデバイスは、デスクトップ用のフォールバックを設定しない限りiOSの掲載ページに移動します。
スマートリンク
Letlinkは、デバイス、アプリストア、国、重み付けした分割によって訪問者ごとの送り先を決めるリンクを作成できるツールです。それでいて、印刷・投稿・共有できる1つの短縮URLのままです。
簡潔な回答
スマートリンク作成ツールは、全員を同じページに送るのではなく、訪問者ごとにリンク先を選ぶ短縮リンクを作成します。Letlinkでは、訪問者のデバイスで振り分けるApp Store、Instagramプロフィール、モバイルプラットフォーム、デバイス対応のリンクに加え、最大8つの重み付けしたリンク先によるスプリットテスト、国別ルール、デバイスごとの訪問回数制限を作成できます。スプリットテストと訪問回数制限はFreeを含むすべてのプランで、スマートリンクタイプと国別ルールは月額$3.90のSoloから利用できます。
機能
1つのリンクにApp StoreのURLとGoogle PlayのURLを設定します。iPhoneとiPadはApp Storeへ、AndroidスマートフォンはGoogle Playへ移動し、その他のデバイスは、デスクトップ用のフォールバックを設定しない限りiOSの掲載ページに移動します。
ユーザー名を入力すると、LetlinkがプロフィールのURLを作成します。Androidでは、リンクがInstagramアプリでプロフィールを開くよう要求し、Webhookのペイロードにはユーザー名が含まれるので自動化に使えます。
1つの短縮コードの裏で、iOS、Android、デスクトップのリンク先を分けられます — TestFlightのページ、自分で管理するダウンロードページ、マーケティングサイトなどに。
リンク先は2つ:スマートフォンとタブレット用と、それ以外用。小さい画面と大きい画面を分けたいだけなら、最もシンプルな選択肢です。
標準リンクまたはUTMリンクに、名前と重みを付けた2〜8つのリンク先を追加します。各クリックには配信されたバリエーションが記録され、QA用に ?vr=name を付けると特定のバリエーションを強制的に表示できます。
指定した国をブロック、または指定した国だけを許可でき、1つのリンクにもワークスペース全体にも設定できます。拒否した訪問者はフォールバックURLに送れます。リンク個別のルールはワークスペースのルールを置き換えます。
1台のデバイスが直近1時間にリンクを開ける回数を設定します。上限を超えると、リンク先ではなくHTTP 429が返されます — 限定リリースや1回限りの招待に便利です。
スマートリンクタイプとスプリットテストは組み合わせられません:重み付けしたバリエーションは「標準URL」と「UTM付きリンク」でのみ使えます。デバイスの判定はUser-Agentを読み取って行うため信頼性は高いものの、珍しいブラウザやアプリ内WebViewでは誤判定することがあります。
活用例
ポスター、動画、プレスリリースに載せた1つのリンクで、各スマートフォンを適切なストアの掲載ページへ。統計ではデバイス別にクリックを確認できます。
AndroidではInstagramアプリが開くプロフィールリンク。パッケージに印刷したり、@ハンドルがクリックできない場所で共有したりできます。
1つの広告やニュースレターのリンクからのトラフィックを、50/50や70/30で2つのページに振り分け、各リンク先の実際の配分を設定した配分と比べて確認できます。
オファーのライセンスや配送の対象となる市場でのみ開き、それ以外の人はウェイトリストのページに送るリンク。
デバイスごとに1時間あたり1〜2回の訪問回数制限を設ければ、共有された1つのリンクから1台のスマートフォンがリリースページに大量アクセスするのを防げます。
「リンクを作成」を開き、「App Store URL」、「Instagramプロフィール」、「モバイルプラットフォーム対応」、「デバイス対応」のいずれかを選びます。スプリットテストの場合は、代わりに「標準URL」か「UTM付きリンク」を選びます。
ストアのURL、ユーザー名、またはデバイスごとのアドレスを入力します。スプリットテストの場合は、「スプリットテストのリンク先」を開き、名前、https:// のURL、重みを持つ行を2〜8つ追加します。
リンクの「国別アクセス」セクションで、「国をブロック」または「許可のみ」と、任意のフォールバックURLを選びます。1台のデバイスが1時間に決まった回数だけ開けるようにするには、「デバイスごとの訪問回数を制限」をオンにします。
短縮リンクをiPhone、Androidスマートフォン、デスクトップで開くか、 ?vr=name を付けて各スプリットテストのリンク先を確認してから共有しましょう。
料金
カード不要で無料で始められます。すべての有料プランは年払いで20%オフ。
| プラン | Free | Solo | Growth 一番人気 | Ultimate |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | $0 | $3.90 | $8.90 | $39.90 |
| 有効なリンク | 1,000 | 3,000 | 8,000 | 15,000 |
| 月間計測クリック | 1,000 | 10,000 | 100,000 | 無制限 |
| カスタムドメイン | — | 1 | 3 | 50 |
| チームメンバー | 1 | 1 | 5 | 50 |
| クリック履歴 | 7日 | 30日 | 365日 | 無制限 |
モバイルアプリ
短縮リンクの作成、クリックのリアルタイム確認、QRコードのデザインをスマホから。iPhone、iPad、Androidで無料。
スマートリンク作成ツールは、全員を1つのページに送るのではなく、デバイス、OS、国、重み付けした分割によって訪問者ごとにリンク先を選ぶ短縮リンクを作成します。Letlinkでは、月額$3.90のSoloプランからデバイスベースの4つのスマートリンクタイプを、すべてのプランでスプリットテストとデバイスごとの訪問回数制限を利用できます。
はい。「App Store URL」リンクに両方のストアURLを設定すると、訪問者のデバイスごとに振り分けます:iPhoneとiPadはApp Storeへ、AndroidスマートフォンはGoogle Playへ、その他のデバイスはデスクトップ用のフォールバックを設定しない限りiOSの掲載ページへ移動します。Solo、Growth、Ultimateで利用できます。
いいえ。スマートリンクタイプとスプリットテストは組み合わせられません。重み付けしたバリエーション(最大8つのリンク先)は「標準URL」と「UTM付きリンク」でのみ利用でき、Freeを含むすべてのプランで使えます。両方が必要な場合は、スプリットテスト用のリンクを作成し、各バリエーションをデバイスごとの処理を独自に行うページに向けてください。
Letlinkはクリックごとに訪問者のUser-Agentを読み取ります。一般的なスマートフォンやデスクトップのブラウザでは信頼性が高いものの、珍しいブラウザや一部のアプリ内WebViewでは誤ることがあるため、App Storeタイプは妥当なデフォルトにフォールバックします。スマートリンクは印刷する前に必ず実機でテストしましょう。
はい、Soloプランから可能です。リンクの「国別アクセス」セクションで「国をブロック」または「許可のみ」を選び、必要に応じて拒否した訪問者向けのフォールバックURLを設定します。判定は訪問者のIPアドレスに基づくため、VPNやプロキシで回避される場合があります。ブロックされた訪問はクリックとして記録されません。
直近1時間の枠が過ぎるまで、そのデバイスにはリダイレクトの代わりに短いメッセージ付きのHTTP 429が返されます。拒否された訪問はクリックとして記録されないため、月間の計測クリック数を消費せず、Webhookや連携もトリガーしません。訪問回数制限はすべてのプランで利用できます。
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